ヨギプロダクション・劇団め組のある、吉祥寺の魅力をYOGIDASならではのこだわり(独断と偏見)の視点で徹底解明?してしまおう!という“日本初”ドキュメンタリー系ブログです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
藤原習作
「藤原習作、またまた新たな一面を“魅せて”くれました!」
2009011901
 劇団「め組」の藤原習作が、年末もお正月もなく「気がついたら2009年になっていた(^O^)/」というくらい、師走から開幕の1月14日まで、稽古に明け暮れた客演公演「in fantasioso」を観てきました。
 昨年のTV東京・Studio Life・銀河劇場のプロデュース公演「カリフォルニア物語」で見せた、厳格な父親役と色っぽくてナイスバディな女性役とは打って変わった“吸血鬼であり伯爵でもある”という何だかミステリアスな、いつもの藤原からは想像もつかないような役どころでした。
 この舞台「in fantasioso」は、ファンタジーな雰囲気+シリアスな面にコミカルな要素も加わり、見どころいっぱいの実に楽しい舞台でした(^_^)v。
 身びいきではありませんが、ヨギダス編集長から見ても藤原は、なかなかの存在感を見せてくれました。外部出演などで、自分の劇団の役者が新たな一面を“魅せて”くれるのは、かなり気分のいいものです。
 会場で一緒になった多く方々からも「藤原習作さんの俳優としての奥の深さとフレキシブルさを実感できた舞台でした(^_-)-☆」「新たな藤原さんと出会えて、ファンとしては忘れられない舞台になりました(*^^)v」「習作さんって、チャーミングで超キレイ!」そして、古くから応援してくださっている“め組ファン”の方々からは「藤原さんの芝居は、より安定感が増して、ホント安心して観ていられますよね」とか「自分の役と、するべき仕事をしっかり把握していて、共演する役者さんの存在までも輝かせるパワーがある」といった、身にあまる嬉しい感想をたくさんいただきました(#^.^#)。
 今年は、藤原習作をはじめとし、春先以降もさまざまな外部出演のスケジュールが目白押しです(*^^)v。ファンのみなさまには、これまで以上に思いっ切り楽しんできただき、さらには、劇団「め組」の存在を、よりアピールできるよう、多彩なチャレンジを実行していきます。乞うご期待ですよ('-'*)。
2009011902
藤原習作
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。