ヨギプロダクション・劇団め組のある、吉祥寺の魅力をYOGIDASならではのこだわり(独断と偏見)の視点で徹底解明?してしまおう!という“日本初”ドキュメンタリー系ブログです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
編み物や弁当作り
編み物や弁当作り、男子の間に『愛好者?』増殖中!
2011122201
 今、海外の男子の間で、編み物が流行っているそうです。
そして、日本でも「編み物が好き♪」という編み物男子が増殖中とか。海外のサイト『BuzzFeed』では、楽しげに編み物をしている男子の姿が紹介されていました。年代層はかなり広く、マッチョ系男子からおじちゃん、高校生?とも思える男子まで多種多彩!日本で、よく知られた編み物作家といえば、大学紛争華やかなりし頃、東大在学中に「とめてくれるなおっかさん 背中の銀杏が泣いている 男東大どこへ行く!」というキャッチで、一躍人気を博した古典文学の現代語訳などでおなじみの橋本治さんがいます。
 また、女性のハートをしっかりキャッチしたイケメン編み物作家・広瀬 光治さんをはじめとした、男子編み物作家が続々デビューしています。
「人気編み物作家が男子?」それって、うなずける話しですよね。一昔前は、料理もパティシエも“プロ!”といえば男でした。その理由を、よく考えてみたら女の人は思考力が高く、同時進行で何でもこなすし、無駄を省く手抜きの才能?もあると思うのです。ひとつことに集中すると、他のことが目に入らなくなってしまう男は、不器用ですからプロに向いていたのかも。
ヨギダス編集長は、編み物はできませんが、自作弁当歴はかれこれ40年ほどになりますから「立派な?弁当男子」。作るときは、具体的に口に運ぶまでを想像します。女性の方も同じですよね。時間さえ許せば親しい方々には、手作り弁当をお届けしています。味噌汁付きですよ(^_^)v趣味ですな。
さて今年は、100年に一度という災害に見舞われました…。
あの大災害がもたらした爪痕がまだ現在進行形で続いており、先が見えない薄暗い状態ですよね。気持ちの問題ですが、年賀状は、あけましておめでとう。より、迎春か謹賀新年が適切ではという話も。それっ、同感です。
 新年が、穏やかで平和な日々となることを、心から祈ります。
東日本大震災 被災地生活救援サイト
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。