ヨギプロダクション・劇団め組のある、吉祥寺の魅力をYOGIDASならではのこだわり(独断と偏見)の視点で徹底解明?してしまおう!という“日本初”ドキュメンタリー系ブログです。
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BMW
「BMW、とにかくこれ以外考えられないくらい好き!」
2009120701
 長い間、BMWに乗っています。今では、2台になってしまいました。よく「どうしてそんなにBMWが好きなの?」と聞かれますが、まず、BMWのキャッチコピーがいいんです。「駆け抜ける喜び!」この車の魅力をよくぞ!というほどいい得ています(^^)/。まさにその通り。駆け抜ける喜びがあるんです。「何それ?がんがんスピードが出せるってだけのことでしょ(^^)」と、フン!という感じでいわれることも時にはありますが気にしません♪
 この“ 駆け抜ける喜び!”は、残念ながら体感した人でないと分かってもらえません。ラグジュアリーな大型サルーンであろうと、山道を走る4WDであろうと、ヨギダス編集長にいわせれば質のいいスニーカー感覚なんですよね。車を選ぶ時の絶対的基準はアタマの中に2つあって、歴史に磨かれた宝石のようなクラッシックカーか、手間要らずの量産車なんです。
 その量産車の最高峰が絶対BMWというわけです。因みにベンツは高級家具、ルノーは、いかにもフランスの車らしく気難しく手間は掛かるけれど“魅力的な女”放っておくとすぐ壊れますがオーナーはどんな大枚をはたいてでも嬉々として直します。その面倒臭さを喜んで受け入れるのです。
 ルノー、イタリアのフィアット、フランスのシトロエンに乗っている人は、丈夫でパワフルな上、あまり壊れないBMWにはまず乗りません!その感覚、スゴクよくわかります。車には溺愛させる何かがあるんです。
 近頃は、エコカー減税などもあり乗り換える人も増えていますが、エコカーは、ワイン好きな人が発泡酒に切り替える感覚ですから決して乗りません。
「運命の出会い」って言葉がありますがBMWがそれかも!
 さまざまなアイデアが思い浮かぶのも車の中。仕事の“仕分け”や整理をするのも、ほとんどが運転中ですから、BMWなしには、人生が考えられないヨギダス編集長なのです。万が一免許所を取り上げられるような事態が発生したら…?、そんな恐ろしい想像、するのさえ不可能です(-_-;)。
BMW公式サイト
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