ヨギプロダクション・劇団め組のある、吉祥寺の魅力をYOGIDASならではのこだわり(独断と偏見)の視点で徹底解明?してしまおう!という“日本初”ドキュメンタリー系ブログです。
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越谷レイクタウン
「越谷レイクタウン、田舎と思っていたら何だかスゴイ!」
2010061401
 先日の夕方、たまたま通りかかった越谷で、遠目にもビックリ!な巨大なスポットを発見しました。虫が灯りに吸い寄せられるように、気が付いたら車がどんどんそちらの方向に走っていました。目新しいものを見つけると、好奇心がウズき出すのは、いつものことですが、この辺りはほんのちょっと前までは、田畑や湿地帯というか、だだっ広い野っぱらでした。
 そんなロケーションですから、通りかかってもさして気をとめたことはありませんでしたが、なんでもここは「全国で初めて水辺空間と都市空間が融合した街」なんだそうで、日本最大級のショッピングモール「イオンレイクタウン」を中心に、「越谷レイクタウン駅」周辺には、商業施設の数々が集まり、エリア周辺には、暮らしにかかせない教育施設、医療施設、健康・福祉施設が充実した“便利で快適な生活を送ることができる街”なのだとか。
 ヨギダス編集長がこの「レイクタウン」の存在に気付いたのは、ごく最近のことでしたが、2008年10月にはすでに開業していました。
 スーパーマーケット、シネマコンプレックス、アミューズメント施設、各種専門店、飲食店が集積した大規模な2つのモールkazeとmoriは、まるで未来都市のようで、中を歩いていると迷子になりそうです。実際、「あれ、ここってさっき通ったんじゃやなかったかな(・・?」と、錯覚を起こすことが何度もありました。だだっ広い土地なのでビルが高層でないのが特徴的ですが、屋内で平面を移動するのって“都会人”には、なかなか間隔がつかめません。もし、都心で、このレベルの施設だったら、50階は必要でしょうか。
 一昔前まで埼玉県は「ダサイタマ!」などといわれ、若いコたちから、からかわれていましたが、着実に進化しているようで、今、この周辺では、そんな云われ方をされるような面影はほぼ残っていません\(^o^)/。
越谷、恐るべし<`~´>。また、しばらくしたら行ってみます。
2010061402
越谷レイクタウン
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