ヨギプロダクション・劇団め組のある、吉祥寺の魅力をYOGIDASならではのこだわり(独断と偏見)の視点で徹底解明?してしまおう!という“日本初”ドキュメンタリー系ブログです。
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可愛くて安い!
可愛くて安い!今やそれがオシャレの主流
2012072001
最近、ビックリするように安い服、売ってますよね。特に女子の洋服や靴は安価な物が主流になっていますね。例えば キャミソールとトップスとネックレスのセットで2900円!それにワンピース1900円(^O^)。ワンピースだって、もっと安い物を探せば、500円なんてものもゴロゴロあります。ホントですよ。原宿にある「サンキューショップ」と言うヨーロッパやアメリカから古着を大量輸入してうっている店があるのですが、古着と言えども綺麗な物ばかりでどれも、驚きの390円!たまげますよね。
バッグやリュック、ジーンズが結構目玉です。
極端に安い物をラインナップしましたが、こうしたものは若い人たちに定着しているようです。そして、時代は巡るといいますが、レトロ調な物。例えばドルーマンスリーブや、昔の映画に出てきそうな胸の下までのハイウエストのスカートにブラウスをインしたり、マキシワンピースが人気だったり…でも昔と違うのは、流行がある一方で何でもあり!というところです。
デコ系ファッション!おもちゃみたいな格好ですが、着ていても恥ずかしくないようです。一昔前だったら「特定の人」というか変わった人しか着ないファッションでも全国的に当たり前のように着られています。
ヨギダス編集長の想像では、洋服の安値傾向は恐らく、ユニクロから始まったのではないでしょうか。確実にそこから、ファッションの低価格化と進化が始まっている気がします。「安物は長持ちしない!」のは当然です。でも数で勝負!というのもありです。安い服を買う人も、高級品は高級品としての価値は認めているようです。一時「カップ麺食べてもブランド品買う!」という人もいましたが、そんなバランスの悪い人より、安いものでもセンスよく、可愛く着こなしている若い人たちの方がゼッタイ好感持てます(^<^)。
ユニクロ
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